2025.12.01
2025年11/22に大阪で行われた近畿venous forumにて講演を行いました。今回は、静脈性皮膚潰瘍に対する特別セッションが組まれ、その中で「静脈性潰瘍に対する下肢静脈瘤治療」というタイトルで話しました。
個人的には、皮膚潰瘍があってもなくても下肢静脈瘤に対する治療方針は変わりません。皮膚潰瘍があるからといって、治療内容が制限されることはなく、全ての治療法が同じように選択肢になります。